2017年1月20日

鼻歌ラララララ




絵のことでもご飯のことでも
なんのことでも良いのですが、

作るものが、
人にとっての歌や音楽みたいなものに
少しでも近づけたらいいなと思っている。
ずっと思っている。

これは誰かの話ではなくて私の話。

千万歳くらいに大人になれば、
そういうものが作れるようになるのだろうか。




誰もが根っこに持っているさみしさを
肯定できるようなものを目指して。